『無』の世界『0=∞=1』を活用応用した ~尊厳Life Styleの提案~

『無』の世界『0=∞=1』を、nTec(認識技術)を使って活用応用した生き方やnTec(認識技術)とは何かをわかりやすくご紹介します。

感覚を言語化できる技術

ご訪問ありがとうございます。

『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

言語に出来ない自分が感じた感覚的な世界を
人に伝えることって、すごく難しいと感じる事はありませんか?

特に職人さんなどの技術を会得した人が、
後継者を育てていこうと思った時に、
その多くは、言葉ではなく「自分の目で盗め」と言われることが
通常だと思います。

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私もそんな世界に、昔居たので、
すごくその難しさを肌で感じていました。

教える側も、教えられる側も、
伝えたいけど、伝えきれないことに、
すごくジレンマを感じるのではないかと思います。

言語化をすることの難しさ、
後継者を育てる事の難しさを感じている方へ
とっても 共感したblogがあるので、
ぜひ、参考にしてみてください。

blog.noh-jesu.com

目に見えない世界、見えない感覚を
言語化できる技術が、
nTech(認識技術)でもあります。

私は、これでかなり当時分からなかった
相手の言っている世界観や、
自分が言葉で伝えれないもどかしい世界が、
言語化出来るようになり、
とても楽になりました♪

ぜひ興味がある方は、まずは、
言語化できる技術を習得する、
認識O.Sをインストールしてみてください^^
詳しくはこちら

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

本当にやりたいことは何か?その2

ご訪問ありがとうございます。

『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

今日は、先月ふとしたきっかけで、
自分の人生を振り返ることになり、
このblogをみてくれている方に、
少しでも私という人物がどんな人物なのか、
どんなことをやろうとしているのか、
知ってもらえたらいいなと思い、
記事にしてみようと思いました。

今日は、昨日の続きです。

①前回のダイジェスト

「私は一体、写真で何を表現したいのだろう?」

その答え探しをするなかで、
1冊の雑誌の中の記事の言葉
『心を写す写真家』
このアラーキーの言葉に感銘を受け、
『相手の心を写せるようになりたい』
と思うようになりました。

その世界をどのようにすれば撮れるようになるのか?

その模索をする中、
自分の心の状態と結果が、
実はイコールなんだという事に気づきました。

それは、いわゆる、今流行っている
引き寄せの法則量子力学」の世界観
通じる話です。

しかし、そのことに気づいても、
これだと思えるような写真を
撮ることが出来ず、とにかく模索する日々でした。

そんな私の状況が変わる出会いがありました。

今日は、その続きです。
詳しくはこちら

kou-shinsekairoute.hatenablog.com

②心の追求をした世界の果てに出会ったこと

私がずっと追及してきた

『相手の心を写せるようになりたい』

その世界の答えを中々得れない中で、
それが変わったきっかけは、
ある写真家の方との出会いでした。

当時、雑誌の表紙撮影をされる写真を撮っている
人に自分の撮った作品を見せた時の事です。

カメラマン:「どんな写真を撮りたいの?」

私:「人の心を写せる写真を撮りたいです」

カメラマン:「ん~。。。今の君では難しいよね」

私:「え?????」

私にとって、ずっと追及した世界を、
こんなにはっきりと否定されると思ってなかったので、
とにかくすごく驚きました。

しかし、この人には私にはみえない、
何かがみえているのだと思い、
聞くのは、正直怖いなと思う心もありましたが、
しかし、何かあるかもしれないと思い、
勇気を出して聞いてみました。

私:「何で撮れないと言い切れるのでしょうか?」

カメラマン:「だってそうでしょ。
  全部写真が物語っているよ。」

私:「どういう事でしょうか?」

カメラマン:「僕は、ヒロミックスと友達なんだけど、
  彼女の撮る写真と比較すると、君は被写体に対して、
  全然心を開いていないよね。
  この写真も、この写真も全部そうじゃない?
  それでは、君が撮りたい写真は難しいと思うよ。」

正直、その話を聞いて、かなりショックを受けました。
しかし、言われていることは確かにそうだ!と、
認めるしかない程に、写真が物語ってました。。。

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あぁ、だから思ったような写真が撮れなかったんだ。。。

本当にその日は、ショックすぎて泣きそうでした。

しかし、何をどう変えればいいのか、
はっきりと分かったので、
今度から、人に対して心を開いて接することが出来れば、
撮れるようになるんだ!
そう思うと希望が湧いてきました!

③Openな心になる術を探す旅

その後、『人に対して心を開いて写真を撮る』

このことを意識して写真を撮ろうと思いました。

しかし、『人に対して心を開く』
言葉では簡単に言えますが、
その当時の私にとって、
本当に簡単な事ではありませんでした。

変化のポイントが絞れて、本当に良かったけど、
その分、『人に心を開くことが出来ない自分』を、
確認するしかない日々の始まりでした。

例えば、
被写体になりそうな人に、
「写真を撮らせてください」
こんな言葉すら、知らない人に声をかけることが
相当勇気がいることで、中々できませんでした。

たまに、すごい勇気を振り絞って、
当たって砕けろ精神で、声をかけることもあり、
OKをもらって、写真を撮っても、
相手に心を開くどころか、
知らない相手の心も開くことが出来ず、
挫折感を味わって終わってしまう日々でした。

なぜなら、当時の私は、
マイナス思考が本当に酷過ぎるぐらいすごかったので、
物事をポジティブに考えることが出来ませんでした。

「断られたらどうしよう」
「断られる=自分を否定される
 =失敗=怖い」

断られたり、失敗するという
不安と恐怖が常に自分の無意識にありました。

当時は、何でこんなにも思いはあるのに、
たった一歩を踏み出すことすらできないんだろう。。。
ただ、声をかけるだけなのに。。。
こんな簡単な事すら出来ないなんて。。。
そんな自分を否定し、
自分がすごく嫌で、嫌でしょうがなかったです。

そんな自分を変えたいと思い

チェックピンクとにかく数をこなせば、何とか打開策があるかも!と思い、
 時間があれば、写真を撮りに行ってみても、
 挫折感を感じる日々。。。

チェックピンク人とのコミュニケーション能力を上げるために、
 雑学をいっぱい学べば、気軽に話せて、
 誰とでもすぐに仲良くなれるかも!と思い、
 いろんな本や漫画を読み漁ってみたけど、
 現状は全く変わりませんでした。

チェックピンク沖縄へ自分探しの旅に行ってみたけど、
 結局答えは見つけることが出来ず。。。
 旅行では問題は解決しないことに気づき。。。

チェックピンク 自己啓発成功哲学の本を読んで
 悔しさをバネにするのが良いと書いてあり、
 悔しさをイメージしても、
 そこまでの感情が湧くことがなく、挫折。
 未来の成功した自分をイメージしてみても、
 イメージが乏しすぎて、実行できる実感も湧かず挫折。

チェックピンクアファメーションが良いと聞くけど、
 自己不信が凄すぎて、全然イメージが書き換わらず挫折。
 今思えば、
 根底に、こんなことで変わるのか?という疑念を
 拭えなかったのが大きかったと思いますが。。。(汗)

とにかく、その時に考えれるものは、
色々やってみたものの、結局改善することが出来ず、
一体、何をどうしたら、良いのか分からず、
路頭に迷っている状態で、
まるで真っ暗闇の中に突き落とされたぐらいの
絶望感と挫折感の日々でした。

そんな私の状況が一変する様な出会いが、
その後ありました。

それは、また書きたいと思います^^

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

「己亥」はステップアップの年

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大変遅くなりましたが、
新年あけましておめでとうございます^^

いよいよ2019年が始まりましたね。
みなさんは、今年はどんな年にしたいですか?

来年2020年は、いよいよ東京オリンピック
56年ぶりに開催されます。

今年は、その前年度になるので、
日本の中もますます環境も含めた色んな変化が
激しい年になりそうですね。

そして、2019年の干支は
「己亥(つちのと・い)」になります。

「己(つちのと)」は明るい中天の太陽、
「亥(い)」は暗闇の新月を象徴しています。

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2019年の干支である「己亥」は、
ステップアップする充実したタイミングにありながら、
どうも調子に乗ると
チャンスを逃す年になると暗示している。

「己」が持つ横溢するエネルギーが、
「亥」が持つ飛躍のための
大切な準備期間の邪魔をしようとするが、
「地平木」が持つ孤高の継続力で
乗り切れる年ということになろう。

この先の大きなステップアップ、
2019年は特に「恵方詣り」がご利益の期待大
それにしても何とも絶妙なバランスを
求められる1年だろうか。
しかしながら調子に乗り過ぎず、
迷わず継続し続ければ、
先々に大きなステップアップが望める
かなり良い年になりそうである。
以下、blogより一部抜粋

www.homes.co.jp

 

干支の解析も観点により、様々だと思います。
どれもその解析が、
自分にとって、よりよい人生を過ごす
参考になればいいなと思っています。

その上で、私が解析を読んで感じたことは、
今年は、十二支の最後の「亥」の年に当たるので、
次の12年のステップのための準備期間のだと思いました。

植物で言うと、
種が土の隙間に入った状態の年のイメージです。

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まるで、お休み期間の様に感じますが、
次の生命のリズムを爆発させる前の
準備期間の様な状態です。

会社で言うと、起業前の準備期間の様な
イメージです。

そして、『己』の意味は、
“紀”に通じ、分散を防ぐ統制作用
(Wikipediaより抜粋)

とあるので、次のステップのための、
方向性を模索しながら統制することで、
先々に大きなステップアップが望める年
なのかなと思いました。

2020年は、色んな意味で変化の年だと感じています。
なので、
この1年で大きくステップアップしていくための、
準備期間として、楽しい年にしていきたいと思います。

今年もどうぞよろしくお願いします(*´▽`*)!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

実は一番近道の変化

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今朝は、朝から感動した出来事がありました!

その事を早く書きたかったので、
私の話は、また次回にしようと思います。

いつも、何かあったら相談してきてくれる友人がいて、
その友人が最近の心の変化
大きく実感したらしく、そのメールを今朝見て、
朝から、すごく感動しました(*´▽`*)!

その友人は、
今まで、何かあるとすぐに自己否定してしまい、
そんなに自分自身をいじめないでもいいのに。。。(汗)
と思うぐらい、すごく自己否定をしてしまいます。

そして、仕事場の上司との関係性から
身体も壊す程の、
かなりのストレスフルになってしまっていました。

その職場で仕事を始めた当初は、
上司は、言い方はきついけど、
自分の為を思って言ってくれているんだ!って、
自分に思い込ませ、自分に何度も言い聞かせていたけれど、
ストレスがMAXに達っした頃には、
ついに、その上司を恨むようになってしまいました。

そうなると、関係性が余計に悪化していくばかりで、
本当に大変な時期を、ずっと過ごしていました。。。(涙)

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色んな人たちにフォローしてもらいながら、
あきらめず、徐々に、徐々に、
変化している友人の様子を見て、
一時期は、
本当に何とかしてあげたい気持ちはあるけど、
遠方に居るため、
ただ、ただ話を聞いてあげることしかできず。。。(涙)

早く、このカオスから脱することが出来るようにと、
日々思っていました。

そして、最近あることに気づいたらしく、
そこから変化の兆しが見え始め
すべてに対する、観方が大きく変わりつつあることを、
特に実感していくようになりました!

そうなってくると、
自分自身や世の中の観方が大きく変わるだけでなく、
上司との関係性や、いろんな人との関係性が、
変わってきつつありました。

なので、
それまでのストレスも、
どんどん緩和されてきていていました!

その変化のきっかけになる要素になったのが、
nTech(観術)を使った、
1、イメージの反復を繰り返し、繰り返し続けること。
2、セッションで、自分の観点のパターンを発見。
3、そこから起こる、自分の考えの走る道を整理しました。

そして、それを日常の今こことつなげ、
実践することを、毎日、毎日繰り返していくうちに、

「存在があるから認識するのではなく 」
 「認識が存在させているんだ」という事が、
自分事として、実感してから、
すべてに対する観方が大きく変わり、
目の前に起こる現象すべては、
自分自身が作っているんだ!
という、観方に変わりました。

その、心に大きな変化が起こったので、
今までずっとやっていた、
自己否定や周りのせいにするのではなく、
自分自身の心をAll Zero化していくことに、
意識が向き始めたそうです。

身体も心もボロボロになりながらも、
問題と向き合うことを、
逃げずに、チャレンジし続けている友人を見て、
朝から、感動しました(*´▽`*)♪

どんな状況だとしても、
必ず人は変化することが出来るし、
環境や他人が問題ではなく、
自分自身の認識から変化することが、
本当に、一見遠いようで、一番近道だな~!

と思った、時間でした^^

急がば廻れですね♪

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

本当にやりたいことは何か?

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今日は、先月ふとしたきっかけで、
自分の人生を振り返ることになり、
このblogをみてくれている方に、
少しでも私という人物がどんな人物なのか、
どんなことをやろうとしているのか、
知ってもらえたらいいなと思い、
記事にしてみようと思いました。

今日は、その続きの記事です。

①常にあった心の葛藤

広告撮影の仕事に出会うまで、
色んな紆余曲折がありましたが、
自分の思い描く世界観を表現するために、
「写真」という手段が自分にとって、一番いいなと思い、
当時本当に、右も左も分からなかったですが、
とにかくこれだ!って思って、
広告写真の世界に入りました。

最初の数ヶ月は、何もかもが初めての事で、
とにかく覚えて実践することに必死でした。

そのうち仕事にも慣れてき始め、
休日は、写真を撮りに行ったり、
自分の視野やイメージを広げるために、
美術館、映画、写真集など
色んなものを観たりしていました。

そうこうするうち、
「私にしか撮れない、表現出来ない世界観って
 一体、どんなものだろう?」

そんなことを思うようになり、
自分なりに追求をしていきました。

しかし、撮ればとるほど、やればやるほど、
そしていつも、周りの人に聞かれても困る
ある疑問が私の中に湧いてきました。

「私は一体、写真で何を表現したいのだろう?」

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今思えば、その頃の私は、
表現したいものが無いわけではないけれど、
それを言葉で表現することが出来ず、
もがいていた感じでした。

いつも、周りの人に「どんな写真を撮りたいの?」って、
聞かれても、本当に心から答えられず、
その場限りの答えを答えていたので、
自分でも困っていました。

そして、
「本当にこれがやりたい事なんだろうか?」
そんなことを思うようになっていきました。

これって思って、一生懸命頑張ってきたものが、
もしかして違っていたのかもしれないと思い始めると、
その当時は、何ともやりきれない感じの心境でした。

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そんな心境だったからなのか、
ただの不運だったのか、分かりませんが、
その心が丁度MAXの状態だった時に、
私は、交通事故に遭ってしまいました。

それは、命が無くなる危険があるぐらいの大きな重傷を負い、
一旦、広告写真の世界から離れなければならなくなりました。

当時は、

「何で私がこんな目に合わないといけないの?」
「何で自分ばかりにこんな不幸が襲ってくるの?」
「もう夢を諦めなければならないのだろうか?」
「この先、私の人生は一体どうなるんだろう?」

とにかく、当時は先に対する不安
色んなマイナスの考えが暴発するような心の状態でした。

しかし、その出来事がある意味人生の転機になった
きっかけでもありました。

この話は、また書きたいと思います。

②心を写す写心家になる!

事故に遭ってから、
人生の事を色々と考えるようになりました。

しかし、やはり私の中で、
「写真をやめる」という選択は無く、
事故後、約2年ぐらい撮影の現場に出ることが、
難しかったのですが、なんとか復帰することが出来ました。

相変わらず、
「私は一体、写真で何を表現したいのだろう?」
この疑問が、私の中にずっとあるままでした。

しかし、考えても答えが来ないので、
やりながら答えがみえてくる世界もあるだろう思い、
写真の仕事を続けながら、答え探しをしていました。

そして、ある時、
私の中にずっとあった
疑問が消えるものとの出会いがありました。

それは、1冊の雑誌の中の記事の言葉でした。

『心を写す写真家』

これは、
世界的に有名な写真家アラーキーの言葉です。

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その言葉が目に入った瞬間!
あぁ!私が目指したい世界はこれだ!
強く感じた瞬間でした。

ここ数年間低迷していた、
答えをやっと見つけることが出来ました。

『相手の心を写せるようになりたい』

その日から、私はこの目標に向かって、
追及していく日々が始まりました。

③相手を写すのではなく、自分の心を写していた!

『相手の心を写せるようになりたい』
その世界を、どのようにすれば撮れるようになるのか?

とにかく、人を撮影する度、その追及の日々でした。

撮っても、撮っても、これだ!と思えるものはなく、
「一体、何をどうすればいいんだろう?」
「私に足りないものは何だろう?」
そんなことばかりを考える日々でした。

そんな日々の中、ある事に気づきました。
毎回自分の撮ったものを見ているうちに、
撮影している時の自分の心の状態が、
結果の写真に、すごく影響を与えていることに
気づきました。

その時は分からなかったですが、
この気づきは、
いわゆる、今流行っている
引き寄せの法則量子力学」の世界観
通じる話です。

その気づきがあってから、私は、
常に自分の心の状態と写真の仕上がりの
検証していくことをし始めました。

その中で、影響がある事は分かるけど、
これだと思えるような写真を
撮ることが出来ず、とにかく模索する日々でした。

そんな私の状況が反転するような出会いがありました。

続きは、また次のblogで書きたいと思います。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

深い断捨離

ご訪問ありがとうございます。

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活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

 

2018年も残り約半月ですね^^

本当に月日が経つのは早いです❕❕
この時期に考えるのは、『大掃除』ですよね。

私も、年末に向けて、
大掃除の計画を経てないとなぁ・・・。と思う、
今日この頃です。

掃除と言えば、数年前からブームになり、
文化として定着しつつあるのが、
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『断捨離』ですね。

ちなみに、断捨離とは
「もったいない」という
固定観念に凝り固まってしまった心を、
ヨーガの行法である
断行(だんぎょう)・捨行(しゃぎょう)
・離行(りぎょう)を応用し、

断:入ってくるいらない物を断つ。
捨:家にずっとあるいらない物を捨てる。
離:物への執着から離れる。

として不要な物を断ち、捨てることで、
物への執着から離れ、自身で作り出している
重荷からの解放を図り、
身軽で快適な生活と人生を手に入れることが目的である。
ヨーガの行法が元になっている為、
単なる片付けとは一線を引く。
(Wikipediaより抜粋)

ということで、自分の持っているものを
ただ捨てるのではなく
住まいや、身体、精神の新陳代謝を促す
とっても奥が深いものだそうです。

そう考えると、年度の切り替えのこの時期は、
ある意味、見える空間も見えない空間も
大きく日本全体でリセットしやすい、
時空間になっていますよね^^ 

確かに、「nTech」の観点から観ても、
自分のお家の空間は、
実は、自分の心の中を表しているので、
空間を見れば、その人の心の状態が
よくみえてきます。

私が以前勤めていた、
ハウスクリ―二ング会社の「Cleanpia」は、
空間をただの物として見るのではなく
『お客様の心、そして自分自身の心の中でもある』
という意識を宇宙の仕組みと繋がって、
理解と実践ができるように、
社員の教育に取り入れてます。

なので、お掃除の依頼をされるお客様は、
普通のハウスクリーニング会社ではないと
感じられる様です。

ちなみに、「Cleanpia」のHPは、こちらです。
www.cleanpia.co.jp

なので、私も自分自身のお家の空間、
仕事場の空間をみて、今の心の状態を観ています。

例えば、
空間が汚れているから、心が大変だ~!
という単純なことではないのですけどね。。。

しかし、自分自身や相手の心を観る目安にはなるので、
ちょっとした参考にはなるかもしれません。

空間の断捨離も、もちろん必要だと思いますが、
それ以上に、もっと根っこから断捨離ができたら、
めっちゃ効率よく、
心も、身体も、空間もスッキリ❕❕
するだろうな~って思った事があります^^

実は、このblogのネタの発想につながった、
古い記事ですが、
ぜひ皆様にご紹介したいと思います。
こちら
↓ ↓ ↓
『設備より人間に投資せよ』


個人と組織が一番大きく成長し、
発展する秘密とは何でしょうか?
 
その答えを一言で言えば、
一番古い習慣、
つまり今まで一番長くやってきたこと、
思ってきたことを捨てることができることです。

人類500万年間、
個人と組織がずっとやり続けてきた思いの習慣は、
現実のなかのすべての存在を、
本当に実在している実体として捉えていることです。

 
身体を持っている自分も実在しているし、
太陽も、地球も、植物も、動物も、
絶対に実態があるものだと確信した上で生きてきたのです。

そして自分の身体が死んでも、
自分が今観ている植物、動物、地球、太陽、風は
そのままなくならないと思って生きているのです。

 
この存在中毒の思いの癖を
完璧にゼロ化させることができた時に、
大きな成長と発展が起きるのです。

 
現実のなかで本当に実在するように、
実体があるように見えるこの世界は、
ただ脳の電気信号による意識現象であり、
人間五感覚脳の錯覚の世界であることに気づかなければ、
四苦八苦、無知の屈辱人生は、
いつまでも終わりません。

 
今までのように、五感覚脳に支配されたまま、
多様な学問を研究しても、
「人間とは何なのか」
「生きることは何なのか」
「人間はどこから来てどこへ行くのか」
「宇宙自然は何のために存在するのか」
「生きることはどんな意味があるのか」に対して、
まったく答えを得ることはできないのです。

 
こんな本質的で深く広い質問の答えが
不可能なだけではなく、
水一滴さえもどこからどのようにできているのかを
永遠に説明できなくなるのが、
今までの学問研究方法の問題点なのです。

 
今までのような学術的探求方法に
一体どんな本質的限界があるから、
存在の秘密を知ることができず、
本質的問題が解決できないのでしょうか?

 
それは、学問の探求方法の中で、
認識主体の観察行為がどういうものなのかが
明確になってないし、
その観察行為が観察対象にどんな影響を与えているのか、
どんな関係性を持つのかに対して、
一つの研究もなされてないまま、
学問探求が進んでいるからなのです。

 
これはすなわち、
「認識主体の観察行為は認識対象に何の影響力も与えずに、
認識対象そのままを認識、観察できる」という大前提を
100%矛盾がないと当然視してしまっているということです。

さらに、
「認識される認識対象は、
0.00000001秒単位で観察した場合でも、
ずっと同じ物理的性質を維持し続ける」
という連続状態を大前提にし、
そこに対して何の厳しいチェックや疑いもなかった為に、
それが当然のように勝手に決め付けて
矛盾を持っているのが、
今までの学問探求方式の問題なのです。

 
このように学術的理解方式は、
認識主体と認識対象の大前提に問題がないかを、
徹底的に確認する過程を無視しているのです。
これが、多くの学問が生まれても
無知が解けない理由でもあります。

 
その学術的理解方式をベースに、
人間が作り上げてきたのが数学・物理学・経済学と
今の資本主義社会であり、
そのベースの上で活動している企業活動では、
この理解方式の範囲を越える結果を
出すことはできません。

例えば
企業内にプールされた余剰金の使い道に
困っている経営者の場合、
円高を武器にM&Aに使うか、
設備投資に掛けるか、あるいは貯蓄に回すべきか、
将来が見通せない不安な時代においては、
判断に迷われる方も多いのではないでしょうか。
今の時代を生き延びている企業は、その経営において
必要な「戦略」や「構造・仕組み」「技術・研究」
などには十分な投資をしてきており、
残った課題は「人間」と「組織の在り方」に
絞られてきています。

 
これからは「技術」より「人」で勝負する時代です。
 
競合他社に負けるのは、
技術力より「意思決定スピード」や
「社内のチームワーク」など、
人に属する部分が多くなってきており、
「人間」に関する問題を根本から解決することなくしては、
これ以上の発展・成長は見込めない程、
あらゆるものが追求・探求の極みにあるのが
現代という時代です。

 
その時代において、
最高の競争力ある人材を育成する技術が
「観術」であり、
観術は、農業社会→産業社会→高度情報化社会を
超える社会プレートを創出し、
まったく新しい時代を主導できる道具でもあります。

 
「人間とは何なのか」を明確に悟り知った状態で
人間をマネジメントする
新しい企業が胎動するのが、この日本です。

 
日本から始まるムーブメントと新しい産業
「認識産業」が世界を変革し、
新たな時代を創造してゆくことに、
私は1mmも揺るぎない確信があります。
学術的な理解方式を補う、観術の理解方式を道具に、
アジアから世界を変革させるベンチャー企業が誕生し、
東洋の奇跡と言われた戦後の経済復興を可能にした
「和の心」「侍の魂」を明確に伝達して、
誰もが取り入れることのできる教育プログラムとして
世界に提供してゆく姿が目に浮かびます。

 
永く眠っていた龍の魂が目覚める2011年、
今年も多くの方との出会いを楽しみにしております。

 
Noh Jesu
www.noh-jesu.com

2018年みえる世界も、みえない世界も、
スッキリ断捨離して、
来年に向けて備えていきたいですね^^

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

S.ジョブスの経営哲学のルーツ

ご訪問ありがとうございます。

『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

 

久しぶりに物を整理していて、
昔買ったクーリエ・ジャポンという雑誌を読んでいて、
注目した記事がありました。

ティーブン.ジョブスの経営哲学のルーツは、
「禅の教え」ソニーの創業時の情熱」
という内容でした。

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某米紙記者の分析によれば、
S.ジョブス氏の経営哲学のルーツは、
「日本から強い影響を受けています」

これは、結構有名な話ですよね。

そして、ジョブズは、
足し算より引き算を重視していて、

「切り捨てることでより多くを表現する」

これが彼の中核をなす能力だそうです。

確かに、
体重を増やすのは簡単だけど、ダイエットが難しいように、
足し算より、引き算の方が難しいです。

ここ数年は、断捨離も流行ってますけど、
断捨離もある意味技術ですものね。

昔、ジョブスは、禅を学んだことがあり
「間」という日本の美学の柱の概念と出会い
それが、彼の中核になったんだそうです。

そして、その概念は、
ソニーの創業者井深大氏が創った、
企業精神とも似ているそうです。

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ちなみに、ソニーの設立趣意書の精神とは、

 「他社ノ追随ヲ
絶対許サザル境地ニ独自ナル」

これを表すソニーのエピソードがあるので、
ご紹介したいと思います。

こだわりが生んだ成功!
60年代の日本のテレビ市場は、 
カラーTV の市場シェアが3%から25%へと急増。 
そんな中、ソニーはカラーTV を作らない 
数少ない電気メーカーでした。 

そして周りは、 
「この市場に入らなければ、市場シェアを奪われますよ」
と忠告したが、井深氏は
「自分たちは高級技術製品しか作らない。 
画期的な技術しか使わない」と言って拒みました。

その結果、競合との争いで後手に回り、 
経済的に追い詰められたが、 
67年、ニュートリニトロンカラーTVが、 
競合製品より25%明るかったので、 
その後、四半世紀も売れ続けるヒットになりました。

昔のソニーは、市場があるから、 
ありきたりの製品を作ることはせず、
真に革命的なイノベーションに到達するまで我慢し、 
それを最高のデザインと組み合わせて、 
長期の利益を得ていた。 

しかし、悲しいことに、ここ20年でソニー流は、 
あの会社から消えてしまった。

ソニーが見失ったもの
それは「間」なのだろう。
 (クーリエ・ジャポンより抜粋)

 

この記事を読んで、
S.ジョブス氏の経営哲学に、似ている感じがしました。

そして、昔から思っていたけれど、
アップル社の製品ってデザイン的にも、
コンテンツも無駄がなく、
本当に洗礼されている感じがしていたのは、
根底の概念に、
日本の精神「間」があったからなんですね。

今、私はWindowsになってますが、
昔は、私もMac派だったので、
Macの当初の呼び名、Macintoshの時代に、
これは、すごい道具だぁ~って感動してしまい、
私の人生の方向性を変えるきっかけになった
道具になったことを思い出しました。 

本当に、「Simple is Best」という言葉が、
Macには、良く似合うなと思います。

日本の『間』の文化は、
すごい影響力を持ってますね。

そんな日本に産まれた私たちだからこそ、
もっと自分たちの国の良さや価値を見直して、
誇りとプライドを持つ事は大事だと、
より感じた時間でした。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

夢が持てなかった子供時代 続き

ご訪問ありがとうございます。

『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

先日のふとしたきっかけから、
自分の人生を振り返ることになり、
このblogをみてくれている方に、
少しでも私という人物がどんな人物なのか、
どんなことをやろうとしているのか、
知ってもらえたらいいなと思い、
記事にしてみようと思いました。

今日は、昨日の続きです。

ちなみに、昨日のblogはこちら

kou-shinsekairoute.hatenablog.com

①前回のあらすじ

熱中するものがあったとしても、
夢が持てなかった子供時代を過ごし、
高校3年生の年、いよいよ、
将来の方向性を考えないといけなくなり、
「私は将来これをやるんだ!」という、
答えを見つけ出すことが出来ないまま
とにかく進路を決めないといけないから、
当時、そうとう悩んで出した結論でしたが、
とりあえず、「スタイリスト」にしよう!と、
決めました。

しかし、今思えば、
安易に人生の方向を決めてしまったと思います。

②模索する人生から方向が定まったと思った時

高校卒業後、ファッション学校に行き、
自分の視野がどれだけ狭い範囲の中で物事をみて、
とらえて、判断していたのか?
世界は、本当にもっとすごく広くて、
まだまだ、自分が知らないことがいっぱいあるんだ!
という事に気づかされる、刺激のある日々でした。

その中で、
ファッションの業界作られた枠組みの中の
歯車の一部に過ぎないのだということを知り、
ちょっとした、ショックを受けました。

だけど、やはり服が好きだったので、
ファッション業界でやっていくぞ~!と、
自分なりに考えて結論を出した、
私の人生設計が、大きく方向転換される
出会いがありました。

それが、
Macintosh(Mac)との出会いです。

f:id:kou_shinsekairoute:20181127003209j:plain

Macintoshという名称の時代なので、
まぁ、ずいぶん古いですが。。。
(歳がバレるかな(笑))

今は、当たり前の時代になりましたが、
このMacintoshという道具との出会いで、
CGで新しい世界を表現することに、
すっかり魅了されてしまいました。

そして、知識も経験も全くないけれど、
「デザイナーになるぞ!」と思い立ち、
色々と苦労はしましたが、
何とかデザイン会社に入りました。

今思えば、かなり無謀だし、
業界の人が聞いたら、「なめているのか!」
と思われてもしょうがないほど、
本当に何も考えてなかったのだと思います。。。(汗)

なんとか入ったデザイン会社で仕事をする中で、
自分が思い描くデザインの世界と
実際の現場とのギャップを感じるようになり、
「何かが違う」。。。と思うようになりました。

そう思い始めると、
「1度きりの自分の人生なのに、
この仕事をずっとするなんてありえない」
という考えがでてきて、

「じゃあ、私がやりたいことは何だろう??」

という風に、
また小さい頃からの疑問に立ち戻ってしまいました。

そして、色々考えた末に出した答えが、
自分が表現したい世界の材料を写真で撮り、
それをCGで加工して表現する
「写真家」という道が、
「自分が一番やりたい事じゃないか?」
と思い、その道を選択することにしました。

③写真との出会い

そして、
写真業界の世界が一体どうなっているのか
全く分からないし、
ピントも絞りが何かも分からず、
一眼レフカメラの使い方も分からない
そんな状態からのスタートでした。

しかし、また一から学ぶために、
専門学校に行く意味がないのは、
ファッション学校に行ってよくわかりました。

だから、
広告写真の世界で仕事が出来る方法を探し、
なんとか撮影スタジオで仕事を始めることになり、
仕事をしながら、写真を撮っていました。

そして、当初の目的だった、
「CGで自分の表現したい世界をつくる」
という事は、いざ写真を本格的に学び始めると、
シャッターを押せば写る、
シンプルな世界の中にある、
奥深さに魅了されていきました。

そう思うと、
もしかしたら、Macintoshとの出会いがなかったら、
今の私は無かったかもしれません。

それぐらい、私の人生に
大きく影響のあった出来事のひとつです。

みなさんの人生を変えた、
きっかけって何ですか?

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

夢が持てなかった子供時代

ご訪問ありがとうございます。

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活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

今日は、先日ふとしたきっかけから、
自分の人生を振り返ることになり、
このblogをみてくれている方に、
少しでも私という人物がどんな人物なのか、
どんなことをやろうとしているのか、
知ってもらえたらいいなと思い、
記事にしてみようと思いました。

今日は、その最初の記事です。

①前ふり

最近、昔の曲をYou Tubeで、
懐かしいなぁ~なんて思いながら聞くことが多く、
ちょっとしたマイブームになっています。

80年代と90年代の曲の感じが本当に違って、
こんなにも年代で大きく変わるんだ!ってことが、
ちょっとした発見で、面白かったです。

特に、80年代の曲はすごく悲しい感じの曲が多く、
バブル時代だったこととは相反する感じが、
意外な感じでした。

かなり話がそれてしまいましたが、
本題に戻すと、曲を聴いていると、
その時の思い出もフラッシュバックしてくるので、
そういえばそうだった!!と、思いだしたことがあり、
この記事を書こうと思いました。

 

②夢が持てない子供時代

私は、将来の方向性が大きく転換した時期が、
今までの人生の中で2度あります。

実は、その方向性が定まるまで、
私は小さい頃から誰が何と言っても、
これを絶対にやりたいという、
夢がひとつもありませんでした。

小学校時代に、ちょっと興味を持ったのは、
当時の人気番組で、
なるほど!ザ・ワールドという番組が好きでした。

色んな現地に行ってレポートする人になったら、
毎日知らないことを知れて、
色んな出会いがあって楽しそうだな~!
あの仕事がやってみたいなぁ~と思った記憶はあります。

f:id:kou_shinsekairoute:20181127181626j:plain

でも、本当になりたい!って思うわけではなく、
その時、楽しそうだ!と思ったぐらいの気持ちで、
すぐにその事も忘れていくというようなぐらいのものでした。

そして、
小学校の卒業文集や寄せ書きには、
書くものもなかったですが、
嫌でも書かないといけなかったので、
どうしたかというと、
同級生が書いているものを見て、
確か、一番多そうなものが、
「パン屋さん」だったと思いますが、
寄せ書きには、それをとりあえず書きました。

③熱中したものと出会うものの・・・

そして、中学生になると
「バンドブーム」時代が到来しました。

私もその頃流行っていたバンドに夢中になり、
バンドを友達と結成してライブをやりたい!
と思うようになり、かなり熱中しました。

友人にはバンドマンになるの?と聞かれるぐらい、
熱中してましたが、
しかし、それが夢だったのかと言われると、
夢になるほどの思いはな買ったのです。

だから、中学時代も同じ質問がくると、
小学校時代と同じように悩みました。

しかし、まだ答えを出さなくても良かったので、
その悩みは、重箱の隅にしまいました。

ただ1つだけ自分の中で、明確にあった思いは、
「ただのOLで終わりたくない!」
「自分にしかできないことをしたい!」
そんな気持ちだけがありました。

何も興味・関心が無いわけではなく、
色んなものに興味・関心は向くものの、
誰が何と言ってもこれだ!これで絶対やっていくんだ!
と思えるものとは出会えませんでした。

④人生の選択を迫られる時

そして、いよいよ、
自分の進路を選択しなければならない時が来ました(汗)

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それが、高校3年の時です。

それまでの私は、自分の人生をどう設計していくか?
なんていう疑問を一切考えることもなく、
相変わらずその日暮らしの様な、
毎日がただ楽しければいいというような、
考え方で生きていたので、

「自分の人生をどうしていきたいのか?」

「自分は一体何がやりたいのか?」

その疑問に向き合って考えても、いつも答えが出なかったので、
向き合わずにいました。

もちろん、一旦保留して、
大学生になるという選択もありましたが、
兄たちの受験勉強の大変さを目の当たりにし、

「そこまで苦労して、大学に行くことに意味があるのかな?」

って思いながら、横目で見ていたので、
親に苦労をさせて、膨大な学費を支払ってもらったり、
奨学金などを利用して、
自分で学費を払うなんて考えはなかったし、
ただ、やりたいことが見つからないから、
とりあえず、大学生になるということに、
意味や価値を見出すことが出来ませんでした。

今思えば私の中に、
「大学生活の中でやりたいことを見つける」
という考えが無かったので、
そういう考えになっていたのだと思います。

しかし、時間はどんどん迫ってくるので、
「私は将来これをやるんだ!」という、
答えを見つけ出すことが出来ないまま、
とにかく進路を決めないといけないから、
とりあえず、洋服が好きだし、
色んな組み合わせが楽しめそうな、
「スタイリスト」でいいか!って、
その時は、そうとう悩んで出した結論でしたが、
今思えば、安易に人生の方向を決めてしまいました。

そんな、その日暮らしの様な人生だった、
私の方向性が変わった出会いがあります。

それは、どんな出会いだったのか?

長くなったので、続きはまた明日書きます~。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

自己紹介シリーズ:目次

いつもご訪問ありがとうございます(*'▽')!

『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

今日は、先日ふとしたきっかけから、
自分の人生を振り返ることになり、
このblogをみてくれている方に、
少しでも私という人物がどんな人物なのか、
どんなことをやろうとしているのか、
知ってもらえたらいいなと思い、
記事にしてみようと思いました。

ただ、整理してみたら
結構なボリュームになってしまったので、
少しずつ紹介できたらと思っています。

飽きずに、最後まで読んでいただけると、
幸いです^^

まずは、記事の全体像を目次で整理しようと思います。

タイトルを整理してますが、もしかしたら、
書いているうちにタイトルが変わる場合もあります(笑)

①夢が持てなかった子供時代

1.夢が持てない子供時代

2.熱中したものと出会うものの・・・

3.人生の選択を迫られる時

4.模索する人生から方向が定まったと思った時

5.写真との出会い

 

②本当にやりたいことは何か?

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1.常にあった心の葛藤

2.心を写す写心家になる!

3.相手を写すのではなく、自分の心を写していた!

4.心の追求をした世界の果てに出会ったこと

5.Openな心になる術を探す旅

 

③心の半導体 nTechとの衝撃的な出会い

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1.なぜ心がOpenになれなかったのか?

2.大Shoch‼ 自分と自分の宇宙が消えた‼

3.真実は、たったひとつのシンプルな仕組みで成り立っていた

4.仕組みが分かることで、Smple is the Best Beauty‼

5.自分と日本と世界の問題の根本原因がイコールになる

 

④本当に心からやりたいことがみつかった!

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1.脳のVRのメガネを取ってみたら、日本の海がみえた

2.今の時代に日本人として生まれた意味

3.骨抜き日本人から和心・間の文化を持つ侍JAPAN

4.和心・間の文化を持つ日本の価値発見

5.日本コンサルタントNoh Jesuとの出会い

 

⑤Post AI時代をつくる私の夢

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1.知らず知らずのうちに出来ていた自分の現在地

2.教育の重要性を痛感する瞬間

3.暗記・〇✖採点方式から暗記・〇✖から自由になる新しい教育へ

4.和心・間の文化を活用した人材とは

5.日本が希望の種になる日

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

人間関係構築に大事なこと

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『無』を活用した宇宙一美しい奇跡の数式『0=∞=1』を認識技術として
活用応用した尊厳ある生き方や認識技術とは何かをわかりやすくご紹介するblogです。

人間は、『自分がイメージができないこと』は、
本当にできないんものなのだという事に、
先日、友人と話していてすっごく感じました。

なぜかというと、
ある友人のお家では、
日常会話がほとんどなかった環境のため、
ほんとうに何気ない些細な話をするイメージがなく、
日常会話をするという事が、
難しいと感じてしまうそうです(汗)

だから、
日常会話で、何を話せばいいんだろう??と、
つい、考えてしまうそうです。

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例えば
友達同士の会話で、お互い音楽が好きだから
その話題を話すなど、そういった共通点がないと、
何を話していいの分からなくなってしまうと、
その友人は、言っていました。

そして、その話題が終わってしまうと
『・・・・・何を話せばいいんだろう、
 何か話さないと・・・・(汗)』
という考えが頭の中に浮かび、
更に焦りが出てきてしまうそうです。

その時、一緒に話していた友人も、
昔、自分も同じように思ってたと言っていました。

その友人たちの共通点であり、
そうなってしまう背景が、どこから来ているのかというと、

『家庭環境』です。

幼少期に、親子で何気ない会話が日常的に行われていたら、
何気ない会話のイメージがあるので、
この友人たちの様に、そこまで考えることもなく、
普通に話をすることはできると思います。

しかし、親子も含めて家族での会話が、
ほとんど無い環境だと、
内容のある話や目的がある話だとできても、
内容の無い、無目的な会話の方がイメージが無さ過ぎて、
そういう話をすることに対して、
苦痛を感じる方も中にはいます。

だから、日常の何気ない、ひとつひとつの
些細な会話の積み重ねが、
人が人生をより豊かに生きる上での
コミュニケーションに対するイメージがつくられ、
人間関係のイメージも作られていきます。

だから、幼少期に家族内で、
どんなコミュニケーションをするのかというのは、
質の問題もあるかもしれませんが、
まずは、Face to Faceで関わっていくという事が、
とっても重要なんだということが、
本当によくわかった瞬間でもあります。

家族や友達、仕事場での
日常の何でもない些細な会話が
人間関係構築には本当に大事だと、
改めて気きました。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

隣の宇宙人との出会いを通して発見!

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先日、友人とちょっとしたきっかけから、
コミュニケーションの衝突がありました(汗)

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特に自分の体調が悪い時など、
身体の自分のイメージを存在させ、
自分自身の心の癖が強烈に出てしまいます(汗)

そんな時に、相手と疎通や交流できない出来事が起こると、
本当に、それぞれの宇宙・認識画面をみているんだなぁ!
だから、みている宇宙が違いすぎて、
相手の事が理解不能な存在だと、
ついうっかり、認識してしまうんだなぁ!
と思いました。

そのなかで、何よりの気づき、発見は、
自分自身の無意識に行ってしまう、
コミュニケーションスタイルもよくよくみえたので、
そういう宇宙が違う異質な出会いがないと、
自分の無意識のコミュニケーションスタイルには、
中々気づけないな~って感じました(*´▽`*)!

なにせ、無意識なのでね。。。(笑)

正直、途中、
おいおい、この状況どうなっちゃうの???
っていぐらい緊迫した感じもありましたが(汗)

結果的に、その友人と最後は、
さっきまでの緊迫感が嘘なぐらい、
何事もなかったかのように、
普通に楽しくじゃべりながら岐路につきました♪

nTech(認識技術)を知らなかった頃の人生だと、
自分の思いや意見を伝えても分かってもらえず、
交流ができなくて、相手の意見も理解不能な状況に陥ると、

『あぁ!めんどくさい!!』
『もう二度とかかわりたくない‼』

という思いばかりがぐるぐる駆け巡り、
関係性を切るか、または、
とにかくなるべく関わらない様にする
つかず離れずの関係にしてました。

だけど、
絶対にまた元通りに仲良く交流ができる
確信と安心のベースがあるので、
話をしている途中辺りから、
この異質すぎるぶつかり合いが、
不謹慎にも、面白くなってしまったのです(笑)
人間性を疑わないでくださいね(汗))

人間関係が上手くいかない原因を分かって、
その問題すらAll Zero化する感覚を、
論理とイメージで理解し、実践していると、
危機的な状況が、逆にチャンスになり、
色んな気づきや発見
そして危機が反転する感動と出会えるんだと思いました(*´▽`*)♪

そんな出会いをくれた友達のAちゃんありがとう☆

波風立てないようにしてしまう、
建前コミュニケーションでは、
絶対に出会えない世界でした(笑)

だけど、なんでもお互いフラットに話せて、
問題の原因を知って、実践している関係だからこそ、
たったの数分で関係性を解決できる道が
あるんだなと感じた瞬間です。

こんな関係性の輪が、
どんどん拡がっていったら、
毎日が関係性のストレスから自由になり、
もっと毎日がワクワク・すっきりした生き方が
出来るようになるし、
むしろ、もっと人と関わることが
楽しくなっていくだろうなと思いました(*'▽')!

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

あえて話さないことを話す

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ここ最近あった、とっても些細なんですが、
その時の私にとっては、
とてもショックな、人間関係の出来事について、
友人にシェアしていたら、
意外な答えが返ってきてびっくりしたことがありました。

確かに、些細な出来事だったので、
そんなことでショックを受けるんだなぁ。。。
と、自分でも突っ込みを入れてしまうぐらいの
些細なことでした。。。(汗)

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その話を友人にした時に、
どうやら、友人的には私のイメージが、

『ストイックな事には悩む』イメージがあるようで、
『相手からどう思われているのか?』については、
悩まないように見えたらしいです。。。(汗)

この話は、その友人だけではなく、
他の人にも言われたことがあります。

自分自身の思っている自分のイメージと、
周りが思う、自分のイメージは、
大きなギャップがあるもんだな~って思った瞬間でした!

基本的な私の基準が、
言ってもしょうがないなぁ~って思うようなことは、
無意識的に、人にアウトプットしないと、
判断してしまうので、

『自分の中で処理・解決できるもの』
『悩みを話したとしても
 解決しなさそうなもの(愚痴的なもの)』

というのは、
特に、敢えて話す必要がないと判断してしまいます。

要は、
話しても、発展しなさそうな事を話す
=相手にいらん心配をさせてしまう
=迷惑をかけてしまう
その思いがあるので、

自分の中で、
「こんな話をしてもね~。。。」
という呟きが生まれてしまい、
どうやら、自分の中に留めてしまうらしく、
人に、あまりそういう類の話をしないので、
余計に、友人が言ったようなイメージを
与えてしまうみたいです。

昔だったら、
自分自身でもどうしてよいのか分からないので、
とりあえず人にアウトプットしていましたが、
今回のような悩みは、
自分の中で、解決していける道がみえているので、

「敢えて話す必要はない」

を選択していました。

その選択がどこから来ているのか
その根っこを、
その時に、同時に発見した瞬間でもありました!
それは、またblogで書きたいと思います。

先日たまたま、友人に話すことになり

自分が思う自分のイメージの世界と、
相手が思う私のイメージの世界との、
違いを認識できる世界との出会いができるので、
こういう話をするのもいいなぁ~って思いました。

意外と、
「敢えて話す必要はない」と思う事を、
話してみるのも、面白い出逢いがあるかもしれませんね。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

今ここの感覚を育てる②

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今日は、友人に相談されて話していて気づいたことが、
何にでも当てはまる事だと思い、
ぜひシェアしたいと思いました^^

些細な出来事から、今まで仲良かった友達と、
自分が良かれと思ってやったことが、
相手に不快な思いをさせてしまい、
相手との関係がちょとおかしくなってしまう事って
ありませんか?

今日は、先日の続きです。
先日のblogはこちら

kou-shinsekairoute.hatenablog.com

①問題解決能力UPの秘訣

まさか、自分のやった行為が、
相手を不快な思いをさせてしまうなんて、
Aちゃんにとっては、夢にも思わなかったので、
Bさんの反応がなぜ起こってしまったのか、
全く理解が出来なかったそうです。

だから、Bさんから嫌われてしまったと思うと、
前の様に、普通に接することができないし、
また同じような事をしてしまったらどうしよう。。。と、
思うほど、これからどういう風にして、
Bさんとの関係性を築いていけばよいかも分からない。。。
物凄く悩むけど、どう解決策していけばよいかわからない。。。

そのように、問題を解決していく術が思いつかないと、
思い悩んでしまいますよね。

実は、問題を解決していくプロセスには、
共通の仕組みがあります。

その仕組みが分かって活用できるようになると、
問題解決能力がUPしていきます。

②問題解決能力UPのキーワード

そこで、一番大事なキーワードが何でしょうか?

それが、
『問題の原因発見=現在地診断』
になります。

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例えば
風邪をひいたと思って、風邪薬を飲んで寝たとしても治らず、
病院に行ったら、実は肺炎だったとしたら。。。

病気の診断が間違ってしまえば、
解決するための処方箋も間違ってしまいますよね。

その様に、現状をきちんと診断できる=
『問題の原因を発見できる能力』が高いという事です。

これは、すべての出来事に通じる
共通の仕組みでもあります。

だから、人間関係の問題も、同様になります。

③問題の原因

では、なぜこんな事になってしまうのでしょうか?

それは、みんな自分と同じ物事を観ているのだから、
相手も同じように感じているだろう。
同じように思うだろう。
という風に、つい錯覚をしてしまったことが、
今回は原因でした。

それが、特に
チェックピンク自分がやってもらったら嬉しいこと
チェックピンク相手が喜んでくれそうなこと
という自分にとっての「〇」と思う事は、
確信をもって行動してしまいます。

だから、まさかBさんが自分とは違う観点を
持っているとは、夢にも思わなかったそうです。

この観点の違いから、
コミュニケーションの交通事故が起こってしまうのです。

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④解決策

このコミュニケーションの交通事故を
未然に防ぐコツがあります。

本質的な事を言えば、本当は、
自分と自分の宇宙をAll Zero化した、
新しい感覚を持つことが出来ないと、
正直な所、本当の意味で相手の観点を知ることは、
難しさがあります。

ですが、これを読んでくださった皆さんの、
今後の何かのヒントになればいいなと、
今回の友人の件を通して感じました。

では、どのように問題を未然に防ぐことが必要なのか?

それは、『相手と自分の見ている宇宙は違うんだ!』
このことを常に念頭に置いて、
自分の中にある当然だろうと思う観点を、
一旦置いておいて、
『相手の大前提を確認する』

これが、本当にすごく大事です。

あまり、相手の中にある言葉にもしない、
『大前提』を確認することをわざわざ
する人は少ないのではないかと思います。

しかし、この『大前提の違い』が、
コミュニケーションの交通事故を引き起こしてしまう、
要因の大きな一つになります。

だから、友人にそのことを確認した時に、
友人の辞書には、そもそも、
確認する概念自体がなかった!!
という風に、とっても驚いていました。

今までの人生の中で、
『相手の大前提を確認する』なんてことは、
一切したことが無かったそうです。

だから、そもそもこの大前提を確認していれば、
友人が招いてしまった、
コミュニケーションの交通事故は未然に防げたのです。

実は、赤信号なのにそれに気づかず渡ってしまい、
事故を起こしてしまったようなものです。

⑤まとめ

この相手の中にある大前提を確認する
コミュニケーションが起こらないのには、
もっと根深い原因があります。

それが、誰もが疑ってない、
みんなが見ている宇宙は1個で、
みんな同じ宇宙を見ているという、
硬い、硬い固定観点です。

しかし、これからのスマート時代は、
昔、大型のPC1台だった時代から、
今は、PC以上の性能を持つ、
スマートフォンを1人が1台を持つのが
当たり前の時代になりました。

その様に、
今まで宇宙が1個しかないと思っている時代から、
1人、1人が自分の宇宙を持つのが当たり前に、
なっていく時代に入っています。

その自分の宇宙を自分で統制が出来るようになることが、
これからの時代の課題だと思っています。

その課題を明確に解決できるのが、
nTechの価値でもあります。

信号が時間の経過と共に変わるように、
相手の宇宙も、自分の宇宙も、
毎瞬、毎瞬変化しています。

これが最近流行っている、
量子論的世界観』とも通じる話です。

なので、直観を育てて、
『今ここ相手の宇宙(Personal Universe)』の変化
感じる感覚をつかむことが大事だなと、
改めて感じたことでした。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。